ソリッド グループの歴史

我々は、わずか3名の従業員の小さな地元企業として始まりました。それは何年も前のことではありません。それ以降、我々は大きな成長と解決すべき課題と共にエキサイティングな旅を続けています。

こちらで、我々がどのように今日にたどり着いたかについてのストーリーをご覧になれます。

 

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2019

今後の予定:ボーディング、ガルデン及びカーロプにて、ソリッド エナジー ヒートポンプの据付
2019年1月に台湾にてソリッド ウインド パワー風車を据付、そして4月にオランダで我々2台目の風車を据付

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2018

2018年7月、日本市場向けにソリッド ウインド パワー風車の型式認証を取得
秋に、リンケビングとその後にトゥナーにて、ソリッド エナジー ヒートポンププラントの設置及び試運転を実施
2018年終わりに、グリーンランドにて、ソリッド ウインド パワー風車の据付を実施

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2017

風車の販売とエンジニアリング部門に加え、アルミニウム、ファイバー、ナセル及び建設部門を新住所であるスケアンのストールバイ 8に移転
本社のあるスケアンのストールバイ 8に、試験及びトレーニング用のSWP-25kW風車を据付
ソリッド グループの新ウェブサイトの導入

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2016

RMV(Ringkøbing Maskinværksted)社からソリッド プロダクション社への社名変更、ソリッド グループの“スタート”
スケアンのストールバイに新しい製造エリア9000 m²の投資
Kubi Ståldesign、SpjaldをRMV社に編入、従業員125名
最初のヒーティング ソリューションを製造し、運用を開始
小形風力発電機の輸出を開始し、日本へ最初の風力発電機を輸出

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2015

DS/EN 1090-1+1AのISO認証、従業員97名
英国へ最初の小形風力発電機を輸出、MCS認証取得
ナセル組立部門と風車サービス部門を、Spjaldの組立工場3000 m²に移転
ファイバーグラス製造部門を、それぞれ1200m²、1500m²のスタウニング及びスケアンの製造工場に移転

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2014

小形風力発電機の本格的な連続生産開始、従業員70名

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2013

工場に最初のプロトタイプ風力発電機を設置、従業員65名
ファイバーグラス製造部門の立ち上げ

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2012

ISO 9001及びISO DS/EN 3834-2のISO認証、従業員65名

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2008

2台の天井走行クレーン、吊上げ能力25トンを備えた溶接建屋1800 m²の新規建設

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2007

KSM ApS(Kongevejens Smede- og Maskinværksted ApS)社からRMV A/S(Ringkøbing Maskinværksted A/S)社への社名変更、従業員55名
板金加工用(主にアルミニウム)及び溶接・機械加工用の、それぞれ1000㎡の製造建屋2箇所を備えた新工場の建設

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2003

カーステン ラウリッドセンによる前KSM(Kongevejens Smede- og Maskinværksted)社への投資、同社従業員3名